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ネットショップや通販の利用は便利で楽しいものですが
最近は、個人情報の流出が怖くて使わない人も多いですネ

実際、一度だけネットで購入しただけなのに
訳のわからない会社から、いろいろなメールが来だしたり
DMが来たり、挙句には営業マンが訪ねてきたり大変です。

これは全て、個人情報が名簿屋といわれる業者に流出して
いろいろな業者に売買されているからです。

この危険から守れるのが、私設私書箱です。

私書箱なら自分の住所は表に出ないし、名前も仮名でOK!
通販やネットショッピングには私書箱の利用がお勧めです。

>>>便利な私書箱はココ
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郵便局の中に設置された、個人又は法人専用の私書箱は
大量の郵便物の着信があるか、特別な理由で住所を
公開できないような場合に利用できますが
大企業や通信販売業などのように、郵便物が毎日大量にないと使用できません。

また、宛名に「○○郵便局 私書箱△△号」と表記されるので
実住所ではないとすぐに分かります。
それに郵便局の私書箱は、ほとんどの場合空き待ちの状態です。

その点、民間の私書箱「私設私書箱」は、簡単な手続きで
ほとんど当日に開設せきます。
民間の私書箱では、月に数千円程度の料金で、
郵便以外の、宅配便などの小荷物も取り扱ってくれます。
私書箱業者の住所に郵便物や小荷物などが配達されれば
それを受取ってもらい、あとでそこの所在地で受取ったり
指定の住所へ転送してもらったりというシステムです。

私書箱業者の中には、住所に私書箱××号などの表記が必要ない場合も多いので
外部からは私書箱とは分かりません。
最近は、振込め詐欺対策で何かと規制が厳しくなりましたが
郵便局の私書箱に比べ、やはり使いやすくて便利な「私設私書箱」です。

>>>便利な私書箱はココ
郵便局の私書箱は、誰もが簡単に使用することはできません。

郵便局の私書箱には、使用料など料金はかかりませんが
現実的には郵便局の私書箱は、1日に何10通以上の郵便物がないと
使えないとか宅配便は取り扱わないとか、いろいろ規制があります。

第一、ほとんどが大企業や通販会社などが押えてしまって
先ず空き私書箱が無く順番待ちの状態です。

また、宛名に「○○郵便局 私書箱××号」と表記されるので
実住所ではないとすぐに分かります。

その点、私設私書箱にはボックス番号を付けないところも結構あります。

郵便局の私書箱にはない利便性といつでも開設できるのが
民間の私設私書箱です。

私設私書箱の使用料は各業者いろいろですが、大体が
1通あたり500~1,500円が相場です。

>>>便利な私書箱はココ
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